大学史

日本史・社会制度

東大総長で読む東京大学の歴史|明治・戦争・東大紛争を動かした人々

東京大学の歴史を、濱尾新・山川健次郎、平賀譲・内田祥三・南原繁、矢内原忠雄、大河内一男・加藤一郎・林健太郎ら歴代総長と、明治・戦争・東大紛争の転換点からたどります。
日本史・社会制度

戦争で東京大学はどう変わった?|矢内原忠雄・平賀譲・内田祥三・南原繁

1937年に東京帝国大学を辞職した矢内原忠雄は、14年後に東京大学総長となりました。平賀粛学、第二工学部、学徒出陣、敗戦、南原繁の改革、新制東京大学発足まで、戦時と戦後の大学史を歴代総長の動きからたどります。
イベント

富士見~飯田橋~神保町の歴史散歩|江戸の武家地から学校・鉄道・本の街へ

富士見から飯田橋、神保町へ。牛込見附、東京農業大学開校の地、東京大神宮、飯田町駅跡、讃岐高松藩上屋敷庭園跡、専修大学黒門などを歩き、江戸の武家地から近代の学校街・鉄道都市・古書店街へ移り変わった歴史をたどります。