バブル崩壊

雑学

外国資本は東京をどう変えたか|築地外国人居留地から世界の投資都市へ

外国資本は東京をつくった主役ではありません。しかし、バブル崩壊後の不良債権処理、不動産証券化、再開発資金の循環を通じて、東京の所有者と資金の流れを変えてきました。築地外国人居留地から紀尾井町の約4000億円取引までをたどります。