多摩都市モノレールは、現在の北側終点・上北台駅からJR箱根ケ崎駅方面へ約7km延びる計画です。延伸区間には7駅が設けられ、武蔵村山市に5駅、瑞穂町に2駅が開業する予定です。
変化の中心は二つあります。武蔵村山市には市内初の鉄道駅が生まれ、瑞穂町の箱根ケ崎はJR八高線とモノレールを結ぶ交通結節点になります。上北台から終点側の仮称No.7駅までの想定所要時間は約15分、開業目標は2030年代半ばです。
延伸は、新青梅街道の拡幅、駅周辺の土地利用、バス路線、歩行者空間、住宅、商業、産業、自然保全を一体で組み直す都市整備事業です。街の変化は開業日に一度に起こるのではなく、用地取得と道路工事、駅前整備、交通再編、開業後の土地利用という順番で進みます。

30秒で分かる多摩都市モノレール延伸
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 延伸区間 | 上北台駅からJR箱根ケ崎駅方面 |
| 延長 | 約7.0km。東京都の事業認可資料では約7.1km、詳細値は7,055m |
| 新駅 | 7駅。武蔵村山市内5駅、瑞穂町内2駅 |
| 想定所要時間 | 上北台駅から終点側の仮称No.7駅まで約15分 |
| 想定乗降客数 | 延伸区間全体で1日約4万5,000人 |
| 総事業費 | 約1,290億円 |
| 車両 | 4両編成、定員約400人 |
| 開業目標 | 2030年代半ば |
| 現在の段階 | 都市計画決定、都市計画事業認可、軌道事業特許、第一次分割工事施行認可を経て、本体工事発注に向けた手続きが進行 |
約15分、約4万5,000人、約1,290億円はいずれも公式資料に示された想定値です。実際の所要時間、運賃、運行本数、ダイヤは開業前の正式発表で決まります。
多摩都市モノレールはどこからどこまで延伸するのか
現在の多摩都市モノレールは、多摩センター駅から立川駅、玉川上水駅を経て上北台駅までを結んでいます。延伸区間は上北台駅から北西へ進み、武蔵村山市の新青梅街道沿いを通って、瑞穂町のJR箱根ケ崎駅東側に至ります。
東京都建設局は延伸区間を約7km、駅数を7駅としています。あわせて、導入空間となる立川都市計画道路3・2・4号新青梅街道線、福生都市計画道路3・4・4号新青梅街道線、福生都市計画道路3・4・10号箱根ケ崎駅東口線の拡幅整備も進めます。
モノレールの支柱や駅舎を置くには道路幅が必要です。延伸の歴史が道路整備と一体で進んできたのは、この構造上の事情によります。

約7.0km、約7.1km、7,055mはどれが正しいのか
資料によって丸め方が異なります。モノレール会社や自治体の概要資料では約7.0km、東京都の報道発表では約7.1km、都市計画事業認可の詳細値では7,055mです。いずれも同じ延伸区間を示しています。
事業費・利用者数・所要時間
総事業費は約1,290億円です。内訳は、支柱、桁、駅舎などの骨格となるインフラ部が約900億円、電気設備、信号、通信、車両基地設備などのインフラ外部が約390億円とされています。
延伸区間の想定乗降客数は1日約4万5,000人です。上北台駅から仮称No.7駅までの想定所要時間は約15分で、現在バスや自家用車で周辺駅へ向かう地域に新しい南北交通軸が加わります。
多摩地域ではJR中央線、青梅線、西武線、京王線、小田急線など東西方向の鉄道が発達してきました。南北方向は道路とバスへの依存が大きく、多摩都市モノレールは複数路線を縦につなぐ役割を担っています。
7つの新駅はどこにできるのか
駅名はすべて仮称です。公式資料では上北台側からNo.1駅、No.2駅、No.3駅、No.4駅、No.5駅、No.6駅、No.7駅と表記されています。
| 仮称駅 | 自治体 | 位置・周辺の性格 | まちづくり上の注目点 |
|---|---|---|---|
| No.1駅 | 武蔵村山市 | 上北台駅の西側、市東部 | 上北台との連続性、住宅地、子育て環境 |
| No.2駅 | 武蔵村山市 | 市東部から中央部 | 医療・福祉施設へのアクセス、バス接続 |
| No.3駅 | 武蔵村山市 | 市の中心部 | 沿線の核となる駅。駅舎デザインコンペ対象 |
| No.4駅 | 武蔵村山市 | 市中央部から西部 | 桜、スポーツ施設、住宅地との接続 |
| No.5駅 | 武蔵村山市 | 市西部 | 地域交流、商業、瑞穂町方面との連続性 |
| No.6駅 | 瑞穂町 | 殿ケ谷土地区画整理地区・武蔵地区付近 | 産業近代化拠点、狭山丘陵との接続。駅舎デザインコンペ対象 |
| No.7駅 | 瑞穂町 | JR箱根ケ崎駅東側の都道166号上 | JR八高線との乗り換え、終点機能、旧宿場町との接続 |
東京都は7駅のうちNo.3駅とNo.6駅を主要駅と位置づけ、駅舎デザインコンペを実施しています。審査結果は2026年12月に公表される予定です。
延伸はいつから計画されてきたのか
箱根ケ崎方面への延伸は、30年以上かけて形になった計画です。武蔵村山市をはじめとする沿線自治体は、道路整備、事業化要望、沿線まちづくりを積み重ねてきました。
| 時期 | 主な動き |
|---|---|
| 1992年 | 東京都が上北台から箱根ケ崎方面を整備路線として位置づけ、事業化に向けた方針を示す |
| 2005年 | 導入空間となる新青梅街道の拡幅が都市計画決定 |
| 2009年 | 武蔵村山市で延伸促進を求める市民組織が発足 |
| 2018年 | 東大和市、武蔵村山市、瑞穂町が沿線まちづくり構想を共同で策定 |
| 2022年 | 東京都が2030年代半ばの開業を目指す方針を表明 |
| 2024年7月 | 多摩都市モノレール株式会社が軌道事業特許を申請 |
| 2025年3月 | 延伸区間と関連道路を都市計画決定 |
| 2025年5月 | 国土交通大臣が軌道事業特許 |
| 2025年11月 | 東京都が都市計画事業認可を取得し、事業に着手 |
| 2026年5月 | 軌道第一次分割工事施行認可 |
| 2026年度 | 東京都が本体工事の設計情報を公開し、工事発注に向けた手続きを開始 |
| 2030年代半ば | 開業目標 |
延伸実現に長い時間を要した最大の理由は、モノレール本体だけでなく、新青梅街道の拡幅、用地取得、都市計画、環境影響評価、事業費負担、沿線まちづくりを並行して進める必要があったためです。
「都市計画決定」「事業認可」「軌道事業特許」の違い
都市計画決定は、モノレールや道路を都市施設としてどこに整備するかを法的に定める手続きです。
都市計画事業認可は、決定された都市計画に基づき、東京都が用地取得やインフラ整備を進めるための認可です。
軌道事業特許は、多摩都市モノレール株式会社が軌道法に基づいて運輸事業を行うための特許です。
工事施行認可は、特許を受けた事業者が具体的な設計に基づいて工事を進めるための認可です。2026年5月の第一次分割工事施行認可は、支柱、軌道桁、駅舎などを対象としています。
武蔵村山市はどう変わるのか
武蔵村山市は、東京49市区の中で唯一、市内に鉄道駅がない自治体です。「東京49市区」は23区と26市を指す区分で、東京都の町村部や島しょ部は対象外です。
市民は玉川上水駅、上北台駅、立川駅、昭島駅、箱根ケ崎駅などへバス、自転車、自家用車で移動してきました。市内に5駅ができることで、駅まで市外へ出る必要があった生活構造が変わります。
初めて「駅を中心とする街」が生まれる
鉄道駅の周囲には、バス乗り場、駐輪場、商業、医療、公共施設、住宅が集まりやすくなります。武蔵村山市では5駅が分散して設けられるため、一つの巨大な中心駅ではなく、複数の生活拠点が形成される可能性があります。
特にNo.3駅周辺は沿線の核として位置づけられています。市役所、大型商業施設、医療・福祉施設、住宅地をどう結ぶかが、市全体の使いやすさを左右します。
新青梅街道が道路から都市軸へ変わる
新青梅街道は現在、自動車交通と沿道型店舗の印象が強い幹線道路です。モノレールと駅が加わると、歩道、自転車動線、バス停、駅前広場、沿道建築の配置が変わります。
一方で、工事中の車線規制、バス停移設、騒音、夜間工事、既存店舗への影響が生じます。開業後の利便性だけでなく、工事期間の地域交通をどう維持するかも重要です。
用途地域や沿道建築の見方は、街歩きが楽しくなる宅建入門で解説しています。道路・軌道・駅前広場を一体で整える視点は、日本の土木の歴史も参考になります。
大型商業施設と駅の関係
武蔵村山市にはイオンモールむさし村山をはじめ、広い駐車場を備えた自動車利用型の商業施設があります。モノレール開業後は、駅から徒歩やバスで向かう利用者が増え、商業施設と公共交通の接続が課題になります。
駅前だけが発展し、既存商店や住宅地との関係が切れると、市内の移動格差が残ります。駅、バス、自転車、徒歩を一つの交通網として設計する必要があります。
狭山丘陵への入口になる
市北部には狭山丘陵、都立野山北・六道山公園、村山貯水池方面の自然が広がります。駅から公園や里山へ向かうバス、歩行ルート、自転車ルートが整えば、観光と市民利用の双方が増えます。
来訪者増加に伴い、自然環境、住宅地の静けさ、交通安全を守る仕組みも必要です。

瑞穂町はどう変わるのか
瑞穂町にはJR八高線の箱根ケ崎駅があります。延伸後は箱根ケ崎駅東側にNo.7駅が設けられ、JRとモノレールを乗り継ぐ終点側の交通結節点になります。
瑞穂町の変化は「鉄道が初めて来る」ことではなく、八高線の駅を持つ町に別方向の鉄道軸が加わることです。箱根ケ崎から立川、多摩センター方面へ向かう選択肢が増え、町内のバスや道路交通も再編対象になります。

No.7駅と箱根ケ崎駅は一体の拠点になる
No.7駅はJR箱根ケ崎駅東側の都道166号上に計画されています。瑞穂町の基本計画では、道路幅員を現在の20mから35.5mへ拡幅する計画が示されています。
乗り換えの分かりやすさ、雨天時の移動、駅前広場、バス乗り場、駐輪場、歩行者動線が、終点の使いやすさを決めます。

No.6駅周辺では産業近代化拠点を計画
No.6駅は殿ケ谷土地区画整理事業地区と武蔵地区付近に計画されています。瑞穂町は駅南西部の武蔵地区を産業近代化拠点と位置づけ、イノベーション創出、産業育成、農用地活用などのゾーンを検討しています。
瑞穂町は製造業の比重が大きい町です。駅整備は住宅や商業だけでなく、働く場、研究開発、企業間交流、農業との連携を含む産業政策と結びついています。
横田基地との関係
瑞穂町の南側には横田基地があり、航空機騒音、住宅防音、交通、安全、基地交付金などが町政上の課題です。モノレール延伸によって周辺の土地利用や人の流れが変わるため、基地周辺の生活環境との調整が必要になります。
狭山丘陵・旧道・郷土資料館への回遊
瑞穂町には狭山丘陵、六道山、旧道、農地、瑞穂町郷土資料館けやき館があります。箱根ケ崎駅と新駅を起点に、町の歴史や自然へ向かう回遊ルートをつくれる点は、武蔵村山市とは異なる強みです。
武蔵村山市と瑞穂町の違い
| 比較項目 | 武蔵村山市 | 瑞穂町 |
|---|---|---|
| 延伸前の鉄道 | 市内に鉄道駅がない | JR八高線箱根ケ崎駅がある |
| 新駅数 | 5駅 | 2駅 |
| 延伸区間での位置 | 中間部の主要区間 | 終点側 |
| 最大の変化 | 初めて駅を中心とする生活圏が生まれる | JRとモノレールを結ぶ交通結節点が生まれる |
| まちづくりの軸 | 新青梅街道、市内5駅、商業、住宅、公共施設 | No.6駅の産業拠点、No.7駅と箱根ケ崎駅の一体化 |
| 産業 | 商業、住宅、工業、農地が混在 | 製造業、工業地、農地の比重が大きい |
| 自然 | 狭山丘陵、野山北・六道山公園 | 狭山丘陵、六道山、農地、旧道 |
| 固有の課題 | 初めての駅前形成と既存生活圏の調整 | 終点機能、産業近代化、横田基地周辺の生活環境 |
延伸で便利になること
立川・多摩センター方面へ直接つながる
武蔵村山市と瑞穂町から、立川、多摩センター、高幡不動、玉川上水方面への移動経路が増えます。モノレール沿線ではJR中央線、京王線、小田急線、西武拝島線などへ乗り換えられます。
鉄道が人々の移動だけでなく沿線の街をどう形づくってきたかは、東京圏を形づくった私鉄六社で解説しています。
通勤・通学・通院の選択肢が増える
現在は道路渋滞の影響を受けやすいバスや自家用車が中心です。定時性の高い軌道交通が加わることで、通勤、通学、通院、買い物の時間を見通しやすくなります。
バス路線を駅中心に再編できる
駅から離れた住宅地、狭山丘陵、工業地、公共施設は引き続きバスや自転車との接続が必要です。開業効果は駅の数だけでなく、駅へ向かう二次交通の設計で決まります。
延伸で生じる課題
工事中の交通影響
新青梅街道では道路拡幅とモノレール本体工事が進みます。車線規制、歩道の付け替え、バス停の移動、沿道店舗への出入り、騒音、振動が地域生活に影響します。
駅前開発と既存地域のバランス
駅周辺へ住宅や商業が集中すると、駅から離れた地域との利便性格差が広がる可能性があります。公共施設、医療、商業、バスを市町全体でつなぐ視点が必要です。
自然と農地の保全
狭山丘陵や農地は両自治体の景観と地域性を支えています。交通利便性を高めながら、開発範囲、緑地、雨水、歩行者動線を調整する必要があります。
人口増加を前提にしすぎない計画
人口や地価は、駅の開業だけで決まるものではなく、人口減少、高齢化、住宅需要、金利、企業立地、自治体政策が重なって動きます。駅前整備では、新規人口の獲得とともに、既存住民が暮らし続けられる交通と公共サービスの維持が重要です。
2026年時点でどこまで進んでいるのか
2025年11月に東京都が都市計画事業認可を取得し、2026年5月には軌道第一次分割工事施行認可が出ました。東京都建設局は2026年度に発注予定のモノレール本体工事を対象として設計情報を公開しています。
現在は、認可後の事業実施段階です。全区間で同時に完成工事へ入るのではなく、用地、道路、支柱、軌道桁、駅舎、電気設備などを分けて発注し、段階的に整備します。
現地を歩くならどこを見るか
武蔵村山市側
- 上北台駅:現在の終点が延伸後に途中駅へ変わる場所
- 新青梅街道:道路幅、沿道店舗、住宅、歩道と予定ルートの関係
- No.3駅予定地周辺:市の中心拠点としての可能性
- イオンモールむさし村山周辺:自動車型商業と公共交通の接続
- 野山北・六道山公園方面:駅から自然へ向かう動線
瑞穂町側
- No.6駅予定地周辺:土地区画整理、工業地、農地の関係
- 箱根ケ崎駅東側:JR駅とNo.7駅の位置関係
- 都道166号:20mから35.5mへ拡幅される予定区間
- 瑞穂町郷土資料館けやき館:町の歴史、自然、民俗を知る拠点
- 狭山丘陵・六道山方面:農地、旧道、集落、自然の連続性
- 横田基地周辺の道路:基地、住宅地、幹線道路の位置関係
よくある質問
開業日は決まっていますか
開業目標は2030年代半ばです。具体的な年月日は今後の公式発表で示されます。
駅名は決まっていますか
No.1駅からNo.7駅は仮称です。正式駅名は今後決まります。
上北台から箱根ケ崎まで何分ですか
公式パンフレットでは、上北台駅から終点側の仮称No.7駅まで約15分を見込んでいます。開業時の正式な所要時間はダイヤ決定後に確定します。
事業費はいくらですか
総額約1,290億円です。東京都負担のインフラ部が約900億円、多摩都市モノレール株式会社が担うインフラ外部が約390億円とされています。
利用者はどれくらい見込まれていますか
延伸区間全体で1日約4万5,000人の乗降を見込んでいます。
箱根ケ崎駅でJR八高線へ乗り換えられますか
No.7駅はJR箱根ケ崎駅東側に計画され、乗り換え拠点として整備されます。具体的な接続通路や乗り換え動線は、今後の設計や工事情報で確認する必要があります。
武蔵村山市には本当に駅がありませんか
市内の鉄道駅は現在0駅です。市は「東京49市区の中で唯一駅がない市」と説明しています。
地価や人口は上がりますか
交通利便性は地域評価に影響しますが、地価や人口は住宅供給、景気、金利、自治体政策、人口構造などでも変動します。
バス路線はどうなりますか
具体的な再編内容は今後決まります。駅から離れた住宅地、公共施設、工業地、自然地を結ぶため、バスは開業後も重要です。
TimeWalkで、開業前の街を記録する
多摩都市モノレール延伸の記録対象は、完成した高架や新駅だけではなく、工事前の道路幅、バス停の位置、沿道店舗、農地、住宅地、駅予定地の景観にも広がります。開業前の姿を残すと、街が変化した場所と受け継がれた風景を比較できます。
TimeWalkは、街の現在地を歩き、写真と記録で未来へ残す取り組みです。上北台駅、新青梅街道、No.3駅予定地、No.6駅予定地、箱根ケ崎駅東口を同じ視点から定期的に撮影すると、道路拡幅、駅前整備、建物更新、人の流れの変化を時系列で追えます。
開業前から歩くことで、モノレールが街を変えた部分と、地域に残った風景の両方を確かめられます。散歩の記録方法や参加案内は、TimeWalkの紹介ページをご覧ください。
関連記事
- 多摩ニュータウンの歴史|開発・団地・高齢化・再生をわかりやすく解説
- 東京圏を形づくった私鉄六社|鉄道会社はなぜ街まで作ったのか
- 街歩きが楽しくなる宅建入門|用途地域・建ぺい率・容積率から読む街のしくみ
- 日本の土木の歴史|川・ダム・橋・港はどう日本をつくったのか
- 団地まるわかりガイド|公団住宅・2DK・スターハウスの歴史と見方
- 東京の再開発10地区|築地・高輪・渋谷・新宿はどう変わる?
参考文献・参考サイト
- 東京都建設局「多摩都市モノレールの延伸(上北台~箱根ケ崎)」
- 東京都建設局「多摩都市モノレールの整備」
- 東京都建設局「多摩都市モノレール整備工事の『設計情報』を公開します」
- 東京都「多摩都市モノレール延伸事業に着手」
- 多摩都市モノレール株式会社「箱根ケ崎方面延伸パンフレット Vol.1」
- 多摩都市モノレール株式会社「軌道事業特許を取得しました」
- 多摩都市モノレール株式会社「軌道第一次分割工事施行認可取得のお知らせ」
- 東京都都市整備局「多摩都市モノレール延伸部沿線のまちづくり」
- 東京都都市整備局「多摩都市モノレール延伸部の駅舎デザインコンペ」
- 武蔵村山市「武蔵村山市と多摩都市モノレール」
- 瑞穂町「新駅周辺まちづくり基本構想について」
- 瑞穂町「多摩都市モノレール延伸を契機とした瑞穂町まちづくり基本計画」
- 瑞穂町「新駅周辺における産業近代化拠点の形成に向けたまちづくり計画」
- 瑞穂町「瑞穂町と横田基地」
- 東京都建設局「野山北・六道山公園の公園づくり」
- 瑞穂町郷土資料館けやき館「施設案内」

