六本木ヒルズ

イベント

六本木ヒルズから元麻布・麻布十番へ|坂・寺・大使館・高級マンションを歩くナイトウォーク予習

六本木ヒルズから元麻布の高台を抜けて麻布十番へ。菊池家住宅茶室、リトアニア大使館、狐坂・狸坂・暗闇坂、大法寺、賢崇寺、きみちゃん像、麻布十番の由来を巡り、元麻布の高級マンション5棟の広さと賃料も比較するナイトウォーク予習資料です。
東京・街歩き・都市史

六本木1〜7丁目の歴史|武家屋敷・軍隊・坂・再開発を丁目別にたどる

六本木は、江戸の武家屋敷や旧町、明治の軍用地・大邸宅、戦後の米軍施設や住宅地を経て、複数の再開発で現在の街になりました。1〜7丁目を4つの歴史エリアに分け、約400年の土地利用の変化を比較します。
東京・街歩き・都市史

六本木5〜6丁目の歴史散歩|鳥居坂・国際文化会館・毛利庭園・六本木ヒルズをたどる

六本木5〜6丁目には、鳥居坂台地と日ケ窪の谷、大名屋敷、華族・財閥の邸宅、国際文化会館、毛利庭園、六本木ヒルズが重なっています。江戸から2026年の次期再開発まで、土地利用の変化をたどります。
東京・街歩き・都市史

六本木はなぜ国際的な夜の街になったのか|軍隊の街・米軍・ディスコ・バブル・再開発

六本木の国際化は、米兵が集まったことだけでは説明できません。武家地と軍用地、敗戦後の米軍施設、麻布の大使館、地下鉄、テレビ・音楽、ディスコ、再開発が重なった歴史をたどります。
東京・街歩き・都市史

森ビルと森トラストの違いとは?森一族が変えた東京の再開発史

六本木ヒルズ、虎ノ門ヒルズ、麻布台ヒルズは、どのようにつくられたのでしょうか。森泰吉郎・森稔・森章の人物史から、地権者との長期の合意形成、権利変換、防災、文化、緑地、開業後のタウンマネジメントまで、森ビルと森トラストの再開発史を詳しく解説します。
イベント

西麻布の歴史散歩|六本木ヒルズ・麻布大観音・笄坂・牛坂・堀田坂を歩く

2023年8月18日、22人で六本木ヒルズから西麻布を抜け、広尾方面まで夜の歴史散歩を開催。六本木の再開発、赤坂プレスセンター、旧笄町と笄川、牛坂・御太刀坂などの坂道、大使館が点在する街並みを写真と史料でたどります。
イベント

六本木~麻布十番を歩く歴史散歩|軍用地・六本木ヒルズ・坂道を巡るナイトウォーク

六本木から麻布十番へ、歩兵第一聯隊跡、六本木ヒルズの《ママン》《守護石》、さくら坂公園、狸坂、大黒坂を巡る歴史散歩。軍用地から再開発、坂の町へ続く土地の変化を2023年7月のルートに沿って紹介します。