両国〜清澄の史跡と夜景を楽しむナイトウォーク

【紫色:主な見附 白色:主なスポット 青色:現在の主要線路】見附とは見張り番所がある城門のことで、江戸城の見附は主に枡形門と堀に架けられた橋が一体となったものが多かった。実際は36以上あったが俗に江戸城三十六見附と呼ばれている。現在でも一部残っている。

今回いくところ

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  1. 両国江戸NOREN(江戸のれん)
  2. 百本杭跡立札
  3. 旧国技館跡
  4. 与兵衛鮨発祥の地
  5. 吉良邸跡(本所松坂町公園)
  6. 勝海舟生誕の地 記念碑
  7. 六間堀(暗渠)の入口
  8. 六間堀児童遊園(五間堀との分岐点)
  9. 深川神明宮
  10. 川船番所跡 ※時間あれば
  11. 二代目中村芝翫宅跡
  12. 岩出惣兵衛宅跡
  13. 霊巌寺 ※時間あれば
    霊岸島(新川)の名前の由来となったお寺
  14. 清澄白河駅

この記事を書いた人
ゆる歴史散歩会 運営者
なかまつ

北海道大学工学部卒。現在はIT系会社員の傍ら、年間400回以上の街歩きイベントを企画し、これまで延べ25,000名以上の方にご参加いただいている、ゆる歴史散歩サークルを運営しています。東京の歴史・文化・建築・地形などを、初心者でも気軽に楽しめるイベントとして企画しています。

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