国立新美術館|東京五美術大学の卒業・修了美術展を鑑賞しましょう|ゆる美術

2022年度 第46回 東京五美術大学 連合卒業・修了制作展 国立新美術館 イベント

概要

東京都にある多摩美術大学、武蔵野美術大学、東京造形大学、女子美術大学、日本大学藝術学部は、総称して私立五美大、東京五美術大学などと呼ばれています。多くの著名人を輩出しているのでこれらの大学を受験する学生は多く人気があります。大学合同で作品展などを開催したり、学生間の交流は活発です。今回は東京五美術大学の卒業・修了美術展(制作展)で現在進行形の美術作品を鑑賞します。
国立新美術館の歴史の話もします👍

日時2023年2月26日(日) 12:00〜14:00
主な場所国立新美術館
東京都港区六本木七丁目22番2号
内容エリアの歴史、美術のお話、展覧会の鑑賞
費用無料
その他なし
※ 現地で発生すると予想される費用です。イベント参加費ではありません。

流れ

11:50〜受付&グループ分け
12:10〜国立新美術館や展覧会の案内
12:20〜1Fエリア鑑賞
13:00〜グループ替え
13:10〜2Fエリア鑑賞
13:50〜終了

国立新美術館について

1996年 立案
2006年 竣工

設計は黒川紀章

この記事を書いた人
ゆる歴史散歩会 会長
なかまつ

北海道大学工学部卒。美術館は週に2回、海外旅行は年に6回行く、ゴリゴリの理系出身のIT系ビジネスマン。隣が図書館のため毎月10冊の本を借りている。趣味の延長で、東京の歴史や芸術を楽しむゆる〜いイベントを企画している。

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