麻布

イベント

六本木ヒルズから元麻布・麻布十番へ|坂・寺・大使館・高級マンションを歩くナイトウォーク予習

六本木ヒルズから元麻布の高台を抜けて麻布十番へ。菊池家住宅茶室、リトアニア大使館、狐坂・狸坂・暗闇坂、大法寺、賢崇寺、きみちゃん像、麻布十番の由来を巡り、元麻布の高級マンション5棟の広さと賃料も比較するナイトウォーク予習資料です。
日本史・社会制度

麻布絵図を徹底解説|麻布十番・善福寺・有栖川宮記念公園を古地図で読む

嘉永4年(1851)の「麻布絵図」を徹底解説。麻布十番、善福寺、古川、坂道、大名屋敷から、有栖川宮記念公園と幕末外交まで読み解きます。
東京・街歩き・都市史

六本木1〜7丁目の歴史|武家屋敷・軍隊・坂・再開発を丁目別にたどる

六本木は、江戸の武家屋敷や旧町、明治の軍用地・大邸宅、戦後の米軍施設や住宅地を経て、複数の再開発で現在の街になりました。1〜7丁目を4つの歴史エリアに分け、約400年の土地利用の変化を比較します。
東京・街歩き・都市史

六本木1丁目の歴史散歩|武家地・住友家・大使館・アークヒルズ・泉ガーデンをたどる

六本木1丁目には、市兵衛町・箪笥町の旧町名、八戸藩南部家や幕臣の武家地、住友家麻布別邸、大使館、首都高速、アークヒルズ、泉ガーデンが重なっています。江戸から2026年の再開発まで土地利用の変化をたどります。
東京・街歩き・都市史

六本木5〜6丁目の歴史散歩|鳥居坂・国際文化会館・毛利庭園・六本木ヒルズをたどる

六本木5〜6丁目には、鳥居坂台地と日ケ窪の谷、大名屋敷、華族・財閥の邸宅、国際文化会館、毛利庭園、六本木ヒルズが重なっています。江戸から2026年の次期再開発まで、土地利用の変化をたどります。
東京・街歩き・都市史

六本木2〜4丁目の歴史散歩|坂・武家屋敷・三井邸・再開発をたどる

六本木2〜4丁目には、江戸の武家地と旧町名、明治に開かれた坂、三井家の邸宅、戦後復興、現代の再開発が重なっています。なだれ坂や六本木グランドタワーを歩きながら、約400年の土地利用の変化をたどります。
東京・街歩き・都市史

六本木はなぜ国際的な夜の街になったのか|軍隊の街・米軍・ディスコ・バブル・再開発

六本木の国際化は、米兵が集まったことだけでは説明できません。武家地と軍用地、敗戦後の米軍施設、麻布の大使館、地下鉄、テレビ・音楽、ディスコ、再開発が重なった歴史をたどります。
イベント

西麻布の歴史を巡る夜散歩|笄町・霞町・笄川と坂道を歩く

西麻布の歴史を、旧笄町・霞町、暗渠となった笄川、笄橋、武家屋敷、鉄砲坂・牛坂・笄坂・霞坂などの坂道からたどります。夜散歩のルートとともに、江戸から明治・昭和、現在までの街の変化を解説します。
イベント

元麻布・南麻布はなぜ高級住宅街になった?暗闇坂・本村町貝塚を歩く歴史散歩

元麻布・南麻布が高級住宅街・大使館街になった背景を、本村町貝塚、暗闇坂、江戸の大名屋敷、近代の邸宅街、元麻布ヒルズまで時代順に解説。2023年に実際に歩いた散歩ルートも紹介します。